渋谷 ル・カフェ・ブルー
2007年7月6日。
渋谷マークシティの中にあったお店。
いまはもう閉店しちゃったんですね。
雰囲気、良かったのになぁ。
銀座や青山の支店はまだあるのかな?
熱い日だったので、アイスティーをがぶ飲みしてました。
渋谷で夜もお茶できる貴重なお店がなくなって残念です。

ついつい、アイスティーはアールグレイを頼みます。
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2007年7月6日。
渋谷マークシティの中にあったお店。
いまはもう閉店しちゃったんですね。
雰囲気、良かったのになぁ。
銀座や青山の支店はまだあるのかな?
熱い日だったので、アイスティーをがぶ飲みしてました。
渋谷で夜もお茶できる貴重なお店がなくなって残念です。

ついつい、アイスティーはアールグレイを頼みます。
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2007年7月6日。
化粧品の発売イベントに呼んでいただき
セルリアンホテルにてパーティー。
カクテルのようにキラキラしたお菓子を
これでもかっ!とお皿に盛りつけた結果、
オトコマエな一皿が出来上がりました。
コーヒーも、化粧品をイメージした薄紫のソーサーに。
こういう、トータルなコンセプトがある会って
うっとりしますねえ。

もちろん、コーヒーもおいしかったです。
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2007年6月8日。
とあるレセプションの帰りに小腹が空いてしまい、
夜お茶しに、エクセルホテルの中の
エスタシオン カフェへ。
軽食の「イブニングセット」は、
おいしい上に、見た目もカラフル。
週末の夜は、お店がとても混んでいるから
なかなか入れないのが難点だけれど。
お茶は「季節のハーブティー」を。
このカフェは、お茶の種類が充実しているから
毎回選ぶのが楽しみです。

ハンバーガーが好みの味でした。
こってり系とさっぱり系の2個セット。

ハーブティーもおいしいです。
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2007年4月21日。
渋谷駅、エクセルホテルの中のラウンジ。
開放感がある作りです。
女子っぽいハーブティーが充実していて
かつ、リーズナブルなので大好きなお店。
季節ごとに変わるジュースや、
盛りだくさんのランチや夜食も魅力です。

美肌にききそうな、ローズヒップ入りのお茶。
2007年4月21日。
過去のカフェドゥマゴ→その1
久々のドゥマゴの、オープンテラスです。
ドゥマゴのHPはこちら>http://www.bunkamura.co.jp/shokai/restshop/magots/index.html

植物が置いてあると、心がなごみます。

ランチセットについてきたパン。

そして、いつものとおりカフェオレです。
ミルクとコーヒーを、好みの配分で飲めるのが大好き。
2007年4月18日。
外苑前の駅から、神宮球場方向に向かい
小道を入っていくと、
ちょっと古びた日本家屋が見えてきます。
実はここ、涙がでるほどおいしいパスタが食べられる
イタリアンのレストランなのです。
旬の野菜をふんだんに使った
繊細な味のコース料理をいただいたあと、
お待ちかねのコーヒータイム。
料理のおいしいお店は、コーヒーまでおいしい!
また、季節が変わる頃に行きたいものです。
リストランテ アテオのHPはこちら→http://www.ateo.biz/

上にのってるメレンゲがさっくさく。

予想を裏切らない、軽めのおいしいコーヒーでした。
2007年2月22日。
どうにもお腹が減ってしまったものの
次の打ち合わせまで時間がない!
というわけで、東横線駅構内のドトールにて
遅めのランチ。
狭いけど、さくっと食べて電車に乗るには
ベストな場所だと思いました。

2006年9月22日。
青山の大通りに面したカフェクロワッサン。
間口がそんなに大きくないわりに、
中に細長く広いお店でした。
あたたかいカフェラテをチョイス。

携帯なのに手ぶれしてます…。
2006年6月24日。
休日の渋谷駅周辺は、本当にお茶できるところが少なすぎます。
特に東口方面はいつも行く先々で満員のお店ばかり。
ちょっとお値段に目をつむるなら、エクセルホテルの中が
一番の穴場だと思うのですが…。
見つけちゃいました。もうちょっとリーズナブルな穴場を。
井の頭線の西口改札を出てすぐのところにある、
コラボカフェがそのお店。
道路から一段下がった半地下のようなところにあります。
中はそんなに広くないけれど、落ち着いた雰囲気。
なにより、コーヒーの種類が多いのが嬉しいです。
それもそのはず、渋谷や新宿にある「珈琲店トップ」の
姉妹店なのだそうです。
初めてのお店で注文するメニューとしてはやや邪道ながらも、
つい暑さに負けてしまい、コーヒーフロートをチョイス。
コーヒーのほろ苦さと、アイスと氷の境目のシャリシャリ感を
こころゆくまで楽しみました。
コラボカフェのHPはこちら>
http://www.top-coffee.co.jp/shop_colabo.htm
(ぐるなび>http://r.gnavi.co.jp/b264100/)

こんな甘いメニューだけど、一応打ち合わせ中。
2006年6月4日。
渋谷で会おう、という話になって、行ったのがこの韓国料理屋さん。
水道橋店はかなりアットホームなこぢんまりしたお店なのに、
渋谷店は、想像以上にスタイリッシュなのでびっくりしました。
写真を撮るのをすっかり忘れてしまったのですが、
このお店、「カンネン茶」というとうもろこしのお茶があります。
そこはかとなく、アイスのコーンを食べているときのような
うっすらと香ばしく甘い味。ちょっとはまりました。
キムチ、チヂミ、トッポギなど、定番をひとしきり食べた後に
頼んだのが下の写真のデザート。
アイスクリームは、アイス本体とソースの組み合わせが
数種類の中から選べます。
写真のはブルーベリーとバニラ、というノーマルな組み合わせです。
最後の写真は、緑茶とかぼちゃのプリンの写真。
なんだか…顔にみえませんか??
ノルブネのHPはこちら>http://www.norubune.com/

ソースとアイスの無難な組み合わせ。

右上を見てください。ね、顔でしょう??
2006年4月16日。
ライブ帰りにちょこっとお茶。
渋谷の駅前のお店はどこも混んでいて、
夜10時過ぎにお茶できるところって
結構限られてしまいますね。
ヘーゼルナッツのクッキーと一緒に
あたたかいカフェラテを飲みつつ、
素敵なライブの余韻を楽しみました。

マグカップだったらなお良いのにね。
2006年4月11日。
友人のデザイン事務所のひとたちとランチ。
比較的閑静な通りに、こぢんまりとあるカフェです。
サンタモニカがテーマのお店なのだそう。
お店の中には外国人のお客さんがちらほら。
なんでも料理のボリュームがすごいのだとか。
そう言われて、隣のテーブルの金髪女性のお皿を見たら
パスタがてんこ盛りになってました。
お店の売りらしい、ハンバーガーを頼んだところ
写真のとおり、かなりのボリュ−ム!
噛み締めると、肉汁がじゅわっ。
「お肉」を食べてる感じがします。
大量のポテトにひーひー言いつつ完食。
これだけ迫力あるランチだと、
コーヒーがぴったりだなぁ…と思った昼下がりでした。
入り口付近にはパンやスイーツなどの
「to go」(テイクアウト、は和製英語だそうです)メニューが
並べられていましたが、これもおいしそう!
次に行ったら、買って帰ろうと思います。
WeST PArK CaFEのHPはこちら>http://www.maysfood.com/wpc/index.html

天気が良ければオープンエアも素敵そう。
2006年4月9日。
マークシティの中にあるジェラート屋さん、ドナテロウズ。
コラーゲンやファイバー、鉄分などが配合された
美容に良いジェラートがたくさんあります。
…が。この日はとにかくのどが乾いていたので
アイスティーを頼みました。
何の変哲もないアールグレイのアイスティー。
もうちょっと冒険してみれば良かったかしら…。
奥にあるのは、いちごミルクのスムージーです。
ドナテロウズのHPはこちら>http://www.donatellos.co.jp/

次は美肌メニューにトライします!
2006年4月9日。
渋谷でランチをしようという話になったのに
どうも、良い場所がいつも見つからないのです。
いっそのこと、近場はどうだろう?と入ってみたのが
駅徒歩1分足らずの、このお店。
入り口は思いのほかゴージャス。内装もオリエンタルな感じです。
店内には、観葉植物や、池(?)のようなものまでありました。
お天気も良かったので、大きな窓から渋谷の風景が一望でき
快適なランチが楽しめました。
夜景もきっと、キレイだろうなぁ…と思います。
ランチセットは、ラップサンド、ごはん系メニュー
(この日は確かロコモコ)、日替わりパスタ2種類の中から
メインをチョイス。
他に、サラダと、デザートとドリンクがつく形です。
写真は、セットのデザート(シャーベット)とコーヒー。
さっぱりとした味と、雰囲気に満足のランチでした。
LOHBのHPはこちら>http://r.gnavi.co.jp/g475712/

女の子が喜びそうなお店。
2006年4月6日。
素敵な雑貨屋さん、オルネ ド フォイユを見たあとに、
お茶をしたのがこのお店です。
外から見えるガラスケースには、
フルーツてんこもり!のタルトがたくさん。
フルーツのタルトといえば、
キルフェボンを思い出しますが
ここのタルトはキルフェボンより大胆にフルーツが乗っています。
入ってよーく見てみたら、カフェコムサ系列のお店でした。
なるほど、だから店内がこんなにおしゃれだったのね…。
2階建てのお店で、1階がショップ、2階がイートイン。
1階ではタルトだけでなく、小菓子やお茶も買えるので
手みやげを調達するにも良さそうです。
タルトといっても、いろいろなタルト生地があるようで
悩みに悩んで、選んだのはこんなタルト。


食べてみて感じたことですが
見た目の迫力と、
「おいしいフルーツ」を食べたいなら、カフェコムサ。
きれいなルックスの「おいしいお菓子」を食べたいなら、
キルフェボン…かなぁと思いました。
お茶はこの季節ならではの「サクラティー」。
桜の塩漬けがお茶の中に沈んでいます。
味は非常にさらっとさっぱり。甘いお菓子にはぴったりです。
Berry CafeのHPはこちら>http://www.cafe-commeca.co.jp/index.html

季節ものに弱い私。
2006年4月4日。
かねてから行ってみたいと思っていた、ギリシャ料理のお店です!
とりあえずビール、はギリシャの「ミソス」というビールで。
ハルミチーズという、不思議な弾力のあるチーズと一緒に。
お料理は思った以上になじみやすい味で
とてもおいしかったです。
特におもしろかったメニューは、
ユベチ(米粒状パスタとビーフスープのオーブン焼き)。
薬草のような匂いがする、アニス系のお酒「ウーゾ」。
そして、デザートに食べたギリシャヨーグルトです。
ギリシャヨーグルトは酸味がなくて、とても濃厚。
おいしいギリシャコーヒーとともにいただきました。
Spyro'sのHPはこちら>http://www.spyros.jp/index.cgi







夢のようなフルコースでした。
2006年3月20日。
I's CUBEという二人組がカフェでライブ、と聞き
渋谷のカフェ、SPUMAへ。
白を基調にしたおしゃれな感じの室内。
ソファの席とダイニングテーブルの席の
両方あるのが良いなと思いました。
着席&アコースティックのライブだったのだけど、
なじみやすいメロディーと、しっとり歌い上げるヴォーカルが
印象深かったです。
メニューも面白そうなものが多かったのですが
既に夕飯を取ったあとだったので軽めにしました。
写真は、イチゴとモッツアレラチーズにバルサミコをかけた
カプレーゼ。不思議な味わいでした。
そして、お茶はカフェラテ。奥に写っているのはハーブティーです。

食べたこと無い組み合わせだけど、見た目がかわいらしい。

落ち着いたライブとカフェラテの組み合わせ、合うと思います。
SPUMAのHPはこちら>http://www.spuma.jp/
2006年3月14日。
お天気の良い日。
今はやりの「コンバージョン」をしたカフェが
青山一丁目にあると聞き、行ってみることにしました。
38年前に建てられたという、オフィスビルの1階にある
「246cafe&books」。
天井の高さや配管にオフィスビルらしさが残っていますが、
その雰囲気とスタイリッシュなインテリアが調和した
おしゃれなカフェだと思いました。
「ワイアードカフェ」系列の会社が母体と聞いて納得です。
ランチメニューは、ワンディッシュプレートとお茶のセット。
私はチキンのグリルと、コーヒーを注文してみました。
こちらのお店、名前のとおり
本屋さん兼雑貨屋さんが併設されています。
「旅」をイメージした商品がたくさんあるようなので
お茶を飲みつつ、旅行の計画を立てるのも
楽しそうだなぁ…と思います。
246cafe&booksのHPはこちら>http://www.246cafe-book.com/

ボリューム盛りだくさんなのは、外国の方仕様でしょうか?!

コーヒー。カップもミッドセンチュリーな感じ。
2006年3月2日。
前々から気になっていたお店が、渋東シネタワーの2階にありました。
その名も「喫茶館キーフェル」。
こちらのお店、内観が必見です。
天井からつり下げられたシャンデリア。
真鍮色の柵、ふさのついたカーテン、そして赤いソファー。
重厚ではないのですが、なんとなくレトロ感漂う感じ。
まさに喫茶の「館」にふさわしい、宮殿風インテリアです。
駅から徒歩でのロケーションも良いせいか、
周りは仕事のミーティングのひとばかり。
かくいう私も仕事での利用でした。
「若者の街」といわれる場所で、ゆったり打ち合わせができる
貴重なお店だと思います。
ちなみにコーヒーは自家焙煎だそうで、なかなか美味しかったです。
写真はカフェオレです。
喫茶館キーフェルグローバルクラブのHPはこちら>http://kiefer.co.jp/

渋谷で落ち着いてひとと会話できる、数少ないお店のひとつ。
2006年2月9日。
表参道ヒルズ、内覧会の日。
お茶をしようにも、どうにも混んでいるので
途方にくれていたところ、一緒にいたひとが
「いいお店がある」と教えてくれました。
それはヒルズのちょうど裏手にある、ピルエット。
ショーケースにはドリーミーなケーキがたくさん!
しかも「萌え系」ではなく、ちゃんとしたメイド服の
かわいらしい店員さん達が居ます。
店員さんに案内してもらって、二階のサロンドテへ。
思い描くところの「サロン」が広がっていました!
深い木目が基調の内装といい、上質な雰囲気。
間違いなく、素敵なお茶が出てくる予感…。
ティーリストを見せてもらうと、見たことのある品揃え。
なんと、紅茶専門店「マリアージュフレール」のお茶でした。
最近、フレーバードティーを飲んでいなかったので
散々迷って、「ボレロ」にしました。
フレッシュな果物のフレーバードティーです。
ケーキはブルーベリーのタルトを選びました。
甘さ控えめの上品な味!
サービスも雰囲気も、お茶やお菓子の味も含めて、
大人の女の人にふさわしいお店だと思います。
今度、アフタヌーンティーに行きたいお店が
またひとつ増えてしまいました。
ピルエットのHPはこちら>http://www.pirouette1988.com/

ケーキセットについてきたマカロン。他にもいろいろな種類があります。
あまりに彩りが綺麗だったので、全色購入して帰りました!

鉄瓶が素敵。奥のケーキはモンブランです。
2006年2月8日。
表参道と明治通りの交差点から、
ちょっと入ったところにある木造の一軒家、フジママス。
お料理は欧米の人が考えるアジアンフード…と
いったところでしょうか。
店員さんもお客さんも、国際色豊かな店内です。
東京の地ビール「東京エール」に酔いしれ、
お料理もおいしくいただいた後に
オーダーしたデザートがこの写真です。
アイスとチョコレートワッフルと、大きめのマグに入ったコーヒー。
思い描くところの「アメリカのお菓子」が好きな方は
たまらない感じだと思います。
メニューには、いろいろなお茶の名前が並んでいましたが
この甘いお菓子に組ませるお茶は、コーヒーにして正解でした。

こういう甘そうなお菓子、つい頼んでしまうんです…
2005年11月19日。
表参道の交差点近くにある、アニヴェルセル。
「記念日」がテーマのお店だけあって、
こんなプレゼントを誰かにあげてみたい! と思うような
素敵な商品がたくさん並んでいます。
中でもチョコレートはとても有名みたいですね。
アニヴェルセルに併設のオープンカフェは、
外国人率が高くておしゃれで、お客さんも多いので
いつも素通りしていたのですが…
夜行ってみたら、席が空いていたのでラッキーでした。
手前がハーブティー。奥はホットホワイトチョコレート!
冬の寒い日には、どちらも最高の飲み物です。
アニヴェルセルのHPはこちら>http://www.anniversaire.co.jp/index.html

場所柄、ドレスアップしたお客さんが多くて目の保養になりました。
2005年11月19日。
カフェでお茶、と言っても、最近のカフェは
紅茶やコーヒーだけじゃありません。
AOCafeは、抹茶やほうじ茶、玄米茶など、日本のお茶をメインに
たくさんのお茶やお茶系ドリンクが飲めるお店です。
珍しいメニューに目移りしながらも、一番最初に目についた
抹茶ラテと、抹茶のロールケーキをオーダーしてみました。
ふわふわのフォームミルクがのっかったラテ。
抹茶のほろ苦さと、ミルクの柔らかさが
不思議なコンビネーション!という感じです。
ロールケーキは甘さ控えめなかわり、クリームたっぷりです。
ランチのメニューも、和風丼もの系が充実していておいしそう。
席数があまりないけど、是非御飯ものも食べてみたいと思うお店です。
AOCafeのHPはこちら>http://r.gnavi.co.jp/g915200/
(本家のHPが落ちてるようなので、とりあえずぐるなびを表示しておきます)

マグカップは写真だと柄が見えないのですが、
マイセンの「スイートアニマル」でした。
ちょっとまた日付が前後しちゃいますが…
「食べ歩き首都圏 禁煙のお店」さんにトラックバック!
2005年9月10日。
最近はコーヒーのチェーン店も増えましたが、
ブレンズコーヒーというのは
写真のマグカップの柄でわかるとおり
カナダのコーヒー屋さんなんだそうです。
エスプレッソに泡いっぱいのミルクを浮かべた、カフェラテ。
そしてちょびっとだけ甘い物を…ということで
ちいさなケーキを食べました。
マグカップでお茶を出してもらうのって、
「自分の家」みたいな感じで、リラックスできますね。
個人的な趣味ですが、口のあたる部分が厚ぼったいカップは
あまり好きではありません。
そういった点で、ブレンズのマグは飲みやすくて好きです!

このサイズのスイーツは、ごはんの後にはちょうどいいですね。
2005年9月10日。
今回の写真は「お茶」ではないので、純然たる茶日記からはちょっと逸脱しますが…
「あやを連れていきたいお店がある」と声をかけられ、ぷらぷらと青山へ。
青山って、ちょっと奥に行くと、全く普通の住宅街なんですね。
「ショコラシック」は、青山墓地のまん前にある、「知る人ぞ知る」なお店。
小さなテラスがあり、オープンエアを楽しむもよし
大きな窓ごしに、室内から庭を眺めるもよし。
こぢんまりした店内ながらも、ゆったりした気持ちでお茶を楽しめます。
この日はあまりに暑くて、シャーベット状になったフランボワーズを
クラブソーダで溶かし、そこにライムを絞って飲みました。
これが甘酸っぱくてさわやか! 夏にはやみつきになる飲み物です。
そして、大好きなベリーのタルトも一緒に。
甘みが控えめで、これもまた美味。もうひとつぐらい食べられたかも…。
帰りにはこのお店の名物「塩チョコクッキー」を買いました。
ざらざらとしたゲランドの塩が、
生チョコのように柔らかなクッキーの中に入っているという不思議なもの。
この塩味がまたくせになりそうです。
時間のあるお天気の日に、散歩がてらまた行きたい!と思うお店です。
ショコラ・シックのHPはこちら>http://www.chocolat-chic.com/top.html

手前のは私のフランボワーズ。ライムが中に沈んじゃってます…
2005年8月13日。
以前こちらで紹介した
恵比寿寄りのお店ではなくて、松濤のお店です。
たくさんの本や雑誌が置いてある、ゆったりなスペース。
最近でこそ、カフェは増えてきたけれど
ファストフードでお茶するのが味気なく感じる日には、
こういうお店でお茶したいです。
ディキシーダイナーのウェブはこちら>http://www.dexee-diner.com/map/index.html

そそくさとアイスティーを飲んで、出ていかなきゃいけなかったんですが。
2005年8月13日。
暑い日にはエスニック!
というわけでナシゴレンです。上にのったタマゴが幸せな感じ!
店内がムーディー=暗いため、うまく写せなかったですけど
アイスコーヒーを飲みました。

本当はちょっとエグみのある、南国のお茶が合いそうなごはん。
2005年7月3日。
ひとと待ち合わせしつつ、朝食をたべました。
パンに卵がのっかっていると、俄然「朝ご飯感」が増すような気がします。
カフェオレのグラデーションも、ちょっとうれしい感じ。
意味なく、からんからんとコップをかき混ぜながら
「今日は何をしようかなー」とぼんやりした、休日の朝でした。

ちょびっと落とした照明が心地よいです。
インターネット回線が不安定なため、更新が怠り気味ですが
今後もゆるゆると更新して行きます。
2005年4月3日。
「150年あまりの歴史を持つ老舗」(店舗カードより)だそうですが
確かになんだか風格のある佇まい。
一階はお茶や茶器が買えて、二階でお茶が飲めます。
写真は土日のランチセット。かなりゴージャスで大満足でした。

点心とお粥のセット。

緑牡丹茶のアップ。工芸茶ってたのしい。

お茶のゼリー、クッキー、パウンドケーキなどお茶うけも山盛りです。
華泰茶荘のウェブはこちら>http://202.228.237.61/〜homepage/index.php?view=1
2005年3月20日。
お茶激戦区の青山界隈に於いて、とても穴場なお店。
生活の木の2階にあるラウンジスペースで、生活の木のライブラリーを
利用しつつ、お茶も飲めてしまうゆったりな空間です。
ハーブティーはフラスコのようなもので湧かしてくれる本格派。
ケーキセットもおいしいのですが、この日はとりあえずお茶のみで。
左の黒っぽいほうが確かエキナセア(花粉症にきくのです)、
右&2枚目の写真がローズヒップティー(美肌にきくそう)です。
一緒についてくるハチミツも、エキナセアにはユーカリのハチミツで
ローズヒップのほうはアカシアのハチミツでした。
ハチミツも種類が違うと、結構においが違うものなのですね。
エキナセアを飲んでいた花粉症の人曰く
「飲んでしばらくすると大分楽になった」とか。
花粉症の方、試す価値ありなのかもしれませんね。
(ちなみに私は非花粉症です…)
生活の木のウェブはこちら>http://www.treeoflife.co.jp/

2005年3月5日。
前にも書きましたが、元・サザビー大好き女子だった私としては
千駄ヶ谷は聖地のような場所です。
そんなサザビー本社にほど近い、50年代アメリカンな
ハンバーガー屋さんがここ。
調べてみたらなんと、フレッシュネスバーガーの系列でした。
特筆すべきは、内装。
入り口も格好いいのですが、白と黒の市松模様になっている
タイルとか、カウンターや椅子。
クラシックな「コカコーラ系」のインテリアが好きな方には
たまらないと思います。
写真はどっしりしたマグカップに入ったコーヒーと
「フリフリチキン」のセット。てんこもりポテトが何ともアメリカ的ですね。
これだけのボリュームでしたが、ぺろりとたいらげられる位美味しかったです。
ONE'S DINNERのウェブはここです>http://www.freshnessburger.co.jp/other/

2005年3月5日。
バウムクーヘンといえばユーハイム、ですよね。
私の中でバウムクーヘンとは「午後7時ぐらいの夜食に
食べたいお菓子」という位置づけになっております。
残業中に食べるバウムクーヘンは格別です。お腹いっぱいになるし。
ちゃんとしたお店でバウムクーヘンを食べたのは今回が初めて。
あれだけ甘いのに、ホイップクリームを添えちゃうんですね〜。
紅茶と合わせて、いただきました。
ユーハイムのウェブはこちら。バウムクーヘンの歴史も面白いですよ。>
http://www.juchheim.co.jp/

2005年3月5日。
今をときめく佐伯チズ先生御用達のお店。
非常にこぢんまりしたお店ですが、ほうっと落ち着く感じです。
外には竹でかこまれたデッキの席もあります。
お天気の良い日だったら外も気持ち良さそう!
注文したのはヘルシー粥セット。
「今日のお粥」とお茶、お粥に乗せるトッピングが食べ放題で
880円というのはかなりリーズナブルだと思います。

この日はサツマイモのお粥でした。
さらさらとしていて、なんだか健康になれそうな感じ。
特筆すべきは付け合わせに出てきたピータン。
口の中でとろけるようなピータンを生まれてはじめて食べました。
お茶は凍頂烏龍茶。
しっかりした味だけれども、渋さや苦みのないおいしいお茶でした。

色も強い茶褐色です。
お茶請けに「うさぎまんじゅう」なるものを注文したところ、
お店の方が烏龍茶で浸けた梅とイチジクをサービスしてくれました。
おまんじゅうもおいしかったけど、梅の深い風味が忘れられません…。
この梅を食べるために、また代々木に行っても良いかなと思える位。
大満足のお店でした。


如意庭のウェブはこちら>http://www.ruyi-garden.jp/
2005年1月22日。
髪を切りに行ったついでに、駅前のカフェ「sign」へ。
待ち合わせにはちょうどいい場所だと思うけれど、店内のスペースに対して
店員さんの数が多くて、どうにも落ち着かない…。
回転を早くするには、それも良いのでしょうか。
調べてみたら、内装はグルビことgroovisionsがやってるんですね。

コーヒーを注文。ソーサーが四角いのがかわいらしい。
スプーン代わりに、木のスティック(アイスの棒みたいな)がついてくるのが
面白いと思いました。そして、カップをもちあげると、おじさんの顔が!

休日の午後の代官山風景。
2005年1月15日。
「東京ひるめし日記」さんにトラックバック!
青山界隈を散策していて、前から気になっていた分土火(ぶんどか)へ。
古い木でできた、ちょっと懐かしい一軒家のような外観。
オーガニック食材に力を入れているお店のようで、入り口には
有機野菜が売られていました(しかも値段が安い!)。
そこで日曜と祝日のみの、2000円のランチをいただきました。

左上から右へ、前菜の鴨とフォアグラのテリーヌ、じゃがいものポタージュ、まとう鯛のポワレ。
どれも全般にさっぱりとしていて、素材を生かした味がします。

デザートはプリン。フルーツも食欲をそそります。

シメに出てきたお茶は、フレッシュハーブティー。
「フレッシュ」の言葉が示すとおりの、さわやかな香りが広がるお茶でした。
分土火のウェブはこちら>http://www.doka-doka.com/
2005年1月4日。
渋谷109横にある「くじら屋」と言えば、誰でも知っている存在なのに
意外と、「行ったことがある」という人には出くわさないんです。
と、いうわけで新年会をかねて、ずーっと気になっていた
くじら料理を食べに行きました。…なーんと、8000円のコースを!!
そのコースはどんなものかと言いますと
先付け/鯨の明太子和え/前菜/珍味三点盛りとベーコン
刺身/鯨上赤身と本皮刺身盛り合わせ/揚げ物/鯨から揚げ
鍋物(はりはり鍋・稲庭うどんつき)/デザート
…と、くじらに次ぐくじらのオンパレード!
あらためて食べたくじらの味は、お肉とも魚ともつかない不思議な感じ。
いろんな食べ方があるのも知ったけど、やっぱり普通にベーコンとか
から揚げで食べるのがおいしいなぁ、という気がしました(←すみません、庶民で)。
写真はシメに出てきた、デザート。
デザート!!と狂喜乱舞する私の前に出されたのは…
「季節の栗アイスでございます」
…く、栗!!!
何をかくそう、私が唯一自発的に食べないものが栗。
栗ごはんも栗を抜いて食べるぐらい、興味のない食材なのです。
落胆する私の顔を見て、一緒に食べていた人が爆笑していましたっけ。
でも、食べてみたら意外とおいしく食べられたんですけどね。
お茶はほうじ茶。くじら三昧の胃に優しくしみわたってくれました。
くじら屋のウェブはここです>http://kujiraya.co.jp/

上品な味わいでしたとも。
2004年12月18日。
知人からおすすめされたので、行ってみた場所。
FURLAの路面店の2階です。
1階ではバッグや小物が売られています。
入り口が狭くて、ぱっと見気付かないのでわりと穴場かも。
気取らない感じの、白を基調とした明るい雰囲気。
お茶もケーキもおいしかったから、また行きたい場所です。
欲を言えば、もうちょっと席がゆったり取ってあると良いのですけどね。

バナナケーキ。上にかかっているクランチがさくさくして美味!

全体像はこんな感じです。

クリスマス時期だったので、カフェラテの上にもみの木の絵を描いてくれました。
いわゆるスタバのラテとは違って、イタリア風のラテです。
【2005年12月26日追記】
どうもフルラ青山本店の改装に伴い、このお店は閉店してしまったようです…。
2004年11月13日。
友人達と、お互いの誕生日を祝うために集合。
プレゼント交換なぞしながら、話に花が咲きました。
ここのカフェは、カフェ好きなら誰でも知っているお店ですね。
撮影にもよく使われる場所だと思います。
素敵なアーティストブックが閲覧自由なのもいいし、スタルクの家具も素敵。
長居には最適です。
ひとつだけ難を言うなら、トランス系の音楽がかかっていたのだけど
もうちょっと和める音だと良かったかも。

友人からの誕生日プレゼントは、チェブラーシカの絵本。
私達から友人には、中国茶の茶器セットを。
大好きなコロナで乾杯!

見てください、この愛らしいカプチーノの泡を!

ハーブティーで更に和んだりして。
2004年6月19日。
Heartyに行く日は、髪を切りに行く日。
素敵な双子の美容師さんがやっている美容院が行きつけです。
髪を切ってリフレッシュしたあとに、ここで一息つくのが
おきまりのパターンになっています。
もともとこの店を教えてくれたのは、食通の友人でした。
彼女に連れられて、何度となくこの店を訪れたものです。
ちいさくて、おしゃれなお店を見つけるのが得意な人。
私にとってのファッションリーダー的存在でした。
そんな彼女が今年の春、突然の事故で亡くなってしまいました。
富士山のふもとに、小さな墓石を作ったとご家族の方から聞いたのですが
東京在住で不規則な時間に働く私には、なかなかお参りに行く時間がありません。
そのかわり、このカフェに居る時は彼女を思い出すことにしています。
何ヶ月に一度かの貴重な時間を過ごす、特別な場所です。

クリームチーズとドライトマトのサンドイッチ。
パンはグラハム、お茶はアイスラテです。
2004年4月10日。
代官山まで髪を切りに行きました。
髪を切った後には、駅近くの雑貨屋…「D-FORME」でお買い物をして
デプトやハリウッドランチマーケット、OKURAを回って
必ずこのカフェに寄るようにしています。
何故なら、ここはマイ・ベスト・フェイバリット・カフェだから!
とてもアットホームで、こぢんまりとしたお店です。
席も16席。ランチの間は結構満席な事も。
半分オープンエアで、犬を連れて入る事もできるのが魅力です。
ここに来たら、サンドイッチを頼むのが王道!
パンは、ホワイト・ベーグル・グラハムなどの種類から選べます。
どれもボリューム感大なので、できれば2人以上で行って
お互いシェアして食べると飽きなくて◎、です。
おすすめは、アボカドとシュリンプのサンドイッチか、
ドライトマトとクリームチーズのサンドイッチ。
サンドイッチってこんなにおいしかったんだ、と目からウロコです。
出来るまでに時間がかかるので、テイクアウトをしたい時は
前もって電話しておくと良いかもしれません。
肝心のお茶は…紅茶はティーバッグみたいですが、ウィッタードの紅茶です。
蒸らし具合が上手いのか、ティーバッグでも十分おいしい!
じゃあアイスティーはどうなんだろう、とこの日はアイスを頼みました。
……まあまあ、そこそこおいしかったです(笑)
HEARTYのウェブはここです>http://www.daikanyama.ne.jp/areaguide/database.cgi?equal18=196&tid=all_detail

この日は「本日のパスタ」。旬の野菜がおいしかった。

アイスティーと一緒に。
2004年3月14日。
ぷらぷらと青山散歩。
青山にはステキなカフェがたくさんあるけれど
どこもお昼時は混んでいるのがネック。
でも、ちょっと小道に入ると、穴場のお店もいくつかあるみたいです。
このカフェも、そんな小道にひっそりとあるこぢんまりしたお店でした。
場所は、外苑前・エイベックスのビルの裏手です。
雰囲気もキメキメ過ぎず、とても良い雰囲気。
ず〜っと読書しながら、ぼんやり過ごしたい空間です。
(あとで調べてみたら、寺山修司好きの人はよく知ってるお店らしいです)
頼んだのはサンドイッチランチ。数種類の中から2種類選べました。
チキンのサンドイッチがおいしかったなぁ〜。

ちょっとしたティーパーティーのよう。

紅茶もおいしい。
2004年3月6日。
カノビアーノヴィレッタからの帰りに、7人でお茶をしよう!という
話になったものの…休日の代官山で、突然7人席を
作ってくれるお店って本当に少ないです。
そもそも、カフェってそんなに大きなスペースじゃないですもんね。
そんな中、地下にあったこの58(ゴッパ)というお店は
偶然にも席が空いてたんです。人気のお店らしいのに。
フルコースをたらふくいただいた後だったから、ご飯モノは食べず
とりあえずミルクティーを注文しました。
和を意識した、どこか懐かしい雰囲気のある店内で
心ゆくまでバカな話に花を咲かせてしまいました。
どうやらカレーもおいしいみたい。次はランチで行きたいです。
58のウェブはここです>http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kanto/Tokyo/guide/0501/M0013004403.html

胃炎もちなのでミルクは欠かせません。
2004年3月6日。
中学〜高校時代の友人の結婚式。
人格形成期の6年間を一緒に過ごした友人の
清楚な花嫁姿を見つつ、不覚にも涙ぐんじゃいました。
おしゃれな彼女が結婚式に選んだのはカノビアーノヴィレッタ。
四季の京野菜を使って、シンプルに仕上げたイタリア料理のお店です。
お料理もおいしかったのですが、ケーキもとにかくおいしくて。
軽めのコーヒーと一緒にいただきました(写ってないけど)。
レストランは予約制のようですが、カフェは予約なしでも入れるそうです。
お天気の良い時はオープンエアも楽しめて良さそう!
女子℃、高いですよん。
カノビアーノヴィレッタのウェブはここです>http://www.canovianovilletta.com/

ケーキビュッフェ最高!
<2006年3月追記>
こちらのお店、ウエディングはやらなくなってしまったようですね。
ちなみに系列店・カノビアーノ東京でもウエディングをやっているそうです。
2004年2月7日。
イタリアンが食べたくて、駅ビルのアトレへ。
パスタの味はそこそこだったのですが、特筆すべきは
デザートがどれも大きい!
大満足のデザート&コーヒーでした。
ガーデニングカフェのウェブはここです>http://r.gnavi.co.jp/g068227/

甘い物は別腹です。
2004年2月7日。
値段が相当リーズナブルなのに雰囲気もお茶の味もおいしいカフェ。
大通りからちょこっと外れてるのも良いのです。
この日はハーブティーと、エスプレッソのパンナコッタ(手前)を。
後ろのは一緒に行った人の、タルトとカフェラテ。
モリコーネのウェブはここです>http://r.gnavi.co.jp/g976400/

長居できるのも好き〜。
2003年11月15日。
渋谷東急本店の横、スターガーデンという施設。
昔は「クロワゼしぶや」って名前で、一階がアニエス、二階と三階が
アフタヌーンティーとアガットとサザビー、そしてアフタヌーンティールーム…という
私の大好きなビルだったのですが、今やエステビルみたいな事になってます。
そのスターガーデンの一階にあるのがこのカフェ。
店内は白くてなんとも女の子ちっくな気持ちになりました。
お茶の種類も凝ってるんだけど、ポットにティーバッグを入れるのは如何なものかと。
お茶の入れ方だけもう少しちゃんとしてれば、結構活用したいんだけどなぁ。

ハーブティーを頼んでみました。この後みんなでクラブエイジアへ。
2003年8月30日。
日付が前後しちゃって読みづらいですが…
初のトルコ料理体験。野菜が多くてヘルシーなのですね。
茄子好きの私にはたまらないものがありました。
シメに食べたデザートは、平べったくて少し甘いお餅をまるめたようなもので
上にシナモンがふりかけてありました。これ、なんていうものなんでしょう?
トルココーヒーも美味でした。また行きたいな〜。

謎のお菓子。今度はドンドルマも食べたい!
2003年11月8日。
ランチに立ち寄りました。ここに行ったら、食器必見です!
私にはロイヤルコペンハーゲンの茶器が出てきました。
一緒に行った人には、ウエッジウッドのワイルドストロベリー。
そして、フロアの真ん中にはオールド・マイセンや
オールド・ノリタケが展示されてました。
シチューのセットとコーヒーを頼んだのですが、とても美味でした。

気分までロイヤル。
2003年11月8日。
この日最後に行ったお店は、恵比寿のパルテノペというイタリアンレストラン。
ムール貝の酒蒸しをおなかいっぱい食べました。あんなにムール貝を食べる事って
そうそうないような。これはシメに食べたデザートの図。イタリアンコーヒーとともに。

おいしいけど苦しかった〜。
2003年11月8日。
この日二度目のお茶。
こんなにおしゃれなカフェなのに、どうしてここまで値段が安いの?と
聞きたくなるようなお店。内装もおしゃれで接客も素敵。
カプチーノを頼むと、泡の上に絵を描いてもらえます。

前の道は人通りが少ないから、穴場です。
2003年7月24日
学校途中のランチに。
確かトマトソースのスパゲティを頼んで、カフェラテを頼んだ気がします。
いつも思うけど、プロントのカップって、ロゴが取っ手のちょうど
裏側にあるんですよね。ちょっと変わってると思いませんか?

プロントのスパゲティはほとんど全種類制覇したかも。

カップ。取っ手は逆側です。
2003年7月4日。
パラディラウンジ・グランカフェは、あの料理の鉄人・坂井さんのお店です。
バイキング&値段も安めだから味にはそんなに期待してなかったのですが
どれもこれもおいしい!
そして、料理に季節を感じさせる一工夫があったのが嬉しかったです。
写真はデザート時。コーヒーを頼みました。

デザート風景。

お菓子に寄って撮ってみました。どれも美味!
2003年7月3日。
リプトンのファストフード・カフェ。「茶ラテ」などというメニューが
売りのようですが、「ティーラテ」と、黒パンのサンドイッチを頼んでみました。
ここに来たら、お茶を抽出する瞬間をしっかり見る事をおすすめします。
透明な小型洗濯機?みたいな感じの、抽出をする機械が置いてあるのですが
これが動くのを見るためだけに、ここでお茶を飲んでも良いなと思いました。
しかし、肝心のお茶の味は粉っぽい感じでちょっと残念。
店内はリプトンイエローが基調になっている、可愛い内装でした。

黒パンを巻いているラフィアみたいな紐が好き!
2003年6月16日。
エクセルホテルに寄ったあと、渋谷でお買い物をしてたどり着いたのがトップス。
トップスといえばチョコレートケーキと思っている方、実はトップスの
レアチーズケーキ(左手手前)も絶品だという事をご存じでしょうか。
紅茶はリーフでしたが、茶葉を押さえつけるタイプのティーサーバーに
入ってきたのが悔やまれます。
ついでに、ストレートを頼んだらレモンがついてきました。

レモンを入れなきゃストレートティーだから別にいいけど。
2003年6月16日。
仕事の合間を縫って、エクセルホテル内のレストラン、アビエントでランチ。
このお店で特筆すべきは、大きな窓から渋谷の街が一望できること。
もし東京観光に来た人がいたら、連れて行ってあげたいお店のひとつです。
ランチはプリフィクスで、サラダだけはバイキング形式。
確かメインはチキンにしたと思うんですが、シメのデザートまで満足でした。
量は特に多くないので、女の子ランチにおすすめです。店内もキレイだし。

茶日記なのにお茶撮るの忘れてる…。
ちなみにコーヒーを頼みました。何度もおかわりしてしまった。
2003年6月13日。
学校帰りに、お腹が空いてどうしようもなくなった時に
ランチを食べに立ち寄ったのがドゥマゴ。
この日のランチはキッシュ!
このお店では絶対カフェオレを頼む事にしています。
オーダーすると、コーヒーとミルクをたっぷり入れたピッチャーをくれるので
自分の好きな比率のカフェオレが出来るのが魅力なのです。
まずストレートで飲んで、コーヒーの味を確かめつつ
二杯目以降は贅沢なぐらいにミルクを入れるのが私の飲み方です。

大好きなカフェオレ。

ランチプレート。そこそこボリュームがありました。
2003年5月19日。
カフェと謳うからには何か特別なマックなのだろうと思い、
入ってみると…フタを開けてみたら、普通のカフェの値段を取るマックでした。
もちろんメニューは普通のマックとすこし違って、この日食べたのは
チキンサンドだったような気がします。
(確かチキンシーザーサラダを挟んだような感じだったような)
お皿も陶器だったし、内装もかわいくてそれなりにだったけど
如何せん「マック」という冠がついていると、心のどこかで「安さ」を
期待してしまう自分が居る事に気付いた一日でした。
このお店、今は普通のマックに戻っちゃってます……。

ポテトに至ってはただのマックと同じだった…
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